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マルクス 超訳 資本論 ネタバレ 感想

名前だけは有名で、

読まれていない、

中身を誤解している本というもの存在します。

それが、マルクスの『資本論』

アカが読む、共産主義の本だ!ということに

一昔前はなっていました。

題名は、『資本論』なのに。

レビューは、なぜか左翼のことが書いてあったりと意味不明。

資本主義についての理解を深める、それが、マルクスの『資本論』

この超訳は読みやすい本です。

問題の、なぜ、現場で働く生産者にまったく収入が来ず、

転売する方(電話での指示、ネットでの支持のみ)が

莫大に富を得ることができるのか?

この本を読んで、疑問が払拭されました。

超訳『資本論』 (祥伝社新書 111)
的場 昭弘
祥伝社
売り上げランキング: 19105
おすすめ度の平均: 3.5
1 マルクスファンになりたい人のための入門書
3 「資本論」講義
5 古典へのすばらしいガイド
3 超訳資本主義
4 資本論入門編−現代版

テーマ : ビジネス - ジャンル : ビジネス

Tag : マルクス 超訳 資本論 ネタバレ 感想

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プロフィール

らんどく@読書人

Author:らんどく@読書人
37歳♂。2児の子持ち。専業主夫?ときどき仕事しています。斎藤一人氏の「本は最低でも7回読んだほうがいい」を実践して、思考に取り入れ、即行動できるようにがんばります。

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